始まりは自分自身のワガママ 芝を燃やしたくない、灰をこぼしたく無い 収納サイズは小さく、でも薪は切りたくない 冬も焚き火がしたい、すぐ壊れる物はイヤ 焚き火調理、bbqもしたい 新しい見た目、今までに無い構造で 焚き火台を作りたい その"欲"を全て満たした焚き火台を作りました3 Tokyo Camp 焚き火台のコンロスペースによるピコグリル398との設計・デザインの違いもちろん 焚き火 アルミホイルに包んで火が消えたら炭は灰捨て場に捨てて、アルミホイルは燃えないゴミに出すだけですね! コンパクトになって嵩張らない火消し袋Ashsackアッシュサックを購入したので、それが非常に便利です!
Paypayフリマ 焚き火の後始末に 灰持ち帰り袋 灰袋
